2026/01/26

焼鳥ダイニング いただきコッコちゃん 北8条店...二度と行かない!

焼鳥ダイニング いただきコッコちゃん 北8条店
客サービスがなっていない!
頼んでもいない、店のどこにも書いていない、お通し代が、ケチの付き始め。無条件で抱き合わせるタイプのお通し代にはサービス料の意味合いがあると理解しているが、そのサービスがまったくなってない。
初めて来店したので「標準」の提供サービスがわからず、閉口...


お通しを持ってきた際、「お代わり、何回でも。」との説明。しかし、食べようにも、ハシがない。目の前にある引き出しにはナイフとフォークが一セットあるだけ。小鉢に入っているお通しをフォークで食せということ?「お代りさせる気ないんで♪」という嫌がらせ?

次の災難は、ドリンク。濃いめのグレフルサワー、と書いてあったような気がしたが、一口飲んで「水?何味?」というレペルの代物。

フロアの店員は他の客に付きっきり(でもなくカウンター越しに他の店員と話し込んでるように見えた)でまったく来る様子もなく(最初の案内以後、会計で席を立つまで、一度も来ず)。 

さらなる災難は、寒さ。入口の席に案内されたが、客が出入りするたびに、寒気が吹きすさび、寒いったらありゃしない。かといって、上着を着ると暑すぎるし。そもそも、席に案内するときにそのことを告知すべきじゃないの?「そんなこと、見りゃわかんだろ!」って方針なのか?

災難はまだ続く。頼んだものがいつまで待っても来ない。料理提供に時間が掛かるなら入った時に言うべきじゃないんだろうか?
カラダが冷え切った頃、注文したものがまとめて一気に提供...はぁ...

入らなきゃよかった...久々に大失敗の店だった(+_+)

 

以上です☆

※2026/01/26時点の情報

福岡の裁判官は一般道を時速194キロで死亡事故起こしても危険運転罪にしないらしい☆

オドロキの判決記事!

裁判官のヒトは一般道を時速194キロで走って人殺し事故を起こした犯罪者に、

「危険運転に当たらない」 

 との判決!?

判決理由の中で、

・一貫して自車線で直進走行していた?

・制御困難な状況とは言えない?

・路面状況が運転に影響を与えた証拠はない?

・検証時に使用したクルマが、事故車とは異なるから証拠にならない? 

は!?オドロキ以外の何物でもない。

どうやら、時速194キロで走っているクルマを制御できるってことらしい、この裁判官は!

小石一つでも転がってれば、こんな高速で走行していたら、一瞬で対向車線に吹っ飛ぶってわかんないんだ...オドロキを通り越してあきれる限り! 

 

さらに、世間感覚とのズレを露呈しているのは、判決の中で述べられていた、

・常軌を逸した運転ではあるが、日常用語の危険な運転かは論点ではない。

・この点は立法的手当てで対応すべき。 

という主旨の発言。

危険運転罪が制定された意図をまったく無視した、司法バカ、の典型。

オマケに、司法が悪いんじゃなくて、立法府がちゃんと法律作らないから、と他責にする始末!

何をどう説明しても、この裁判官には、司法業界の「常識」 に沿わなければ、気に入らない、認めない、と宣言しているようなもの!

この裁判の裁判長の氏名は、

○塚浩司(福岡高裁/一部伏字)

とのこと。※報道から引用。

再度書きます。この裁判官は、

「一般道を時速194キロで走行しても、運転操作のわずかなミスで進路から逸脱しない。」

と言い切りました。

・自分自身で実際に運転するか、 

・一般道を時速194キロで走行する車両の傍らに立つか、

・一般道を制限速度で走行しているクルマに乗り、時速194キロで横を通り過ぎるのを体験するか、

してみろ!それでも「逸脱しない」「制御できていた」と言い切れるのか!

証拠文献を読んでも、その危険性すら想像もできない、人生経験も読解力もないことを恥じるべき! 

 

一方で、同時期に判決が出た、首都高の3車線道路で時速200km超で人を殺した犯罪者には、危険運転致死罪が適用されているのに!

片側3車線の高速道での時速200km走行と、一般道での時速194キロ走行、どう見ても一般道の方が危険だと思いませんか?

それなのに、危険運転致死罪が適用されないなんて、福岡の裁判官はよっぽど運転技術が高いらしい(笑) 

 

最後に、遺族のかたの無念のコメント、 

「想像した中で一番最悪な判決」

がこの判決の最悪さすべてを表現している。


ご遺族の無念さ、お察しいたしますm(__)m 

 

以上です☆ 

※この記事の内容は、2026/01/26時点で入手可能だった新聞各紙から抜粋。 

2026/01/06

読点がない一部上場企業の公式文書!?おともだちとSNSしてんじゃないんだからさぁ☆

ちょっと、ビックリしました、一部上場企業が公開している公式文書で、

・読点がない

なんて(@_@) 

以下のタイトルのアサヒグループホールディングスの記事... 

 「サイバー攻撃による情報漏えいに関する調査結果と今後の対応について」

みなさんご存知の、ランサムウェアで大損害事件の世間向け公式文書(^^) 

 

こんなシビアな内容の公式文書で、こんな体裁の文面、よく承認しましたねぇ(@_@)

キッチリとした決め事と運用の絶対順守が求められる案件の公表にもかかわらず、基本的な日本語の「約束事」すら理解していないような文面を、堂々と公開してしまうって...

こんなことすら「ちゃんと」統制できないんじゃ、また、サイバー攻撃で大損害を被ること間違いなし(笑)

 

図式としては、

・承認したのは、IT系のことがよくわかんない役職者。

・文章を書いたのは、若手もしくはどっかから転職してきたエセIT技術者。

ってところかな。

内容がわからないから、「。がないんだけど」と指摘したくても強く言えない(笑) 

おともだちとSNSしてんじゃないんだからさぁ...ダメだこりゃ...

 

以上です☆ 

<2026/01/06記>